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せっかくなんで観た映画を徒然なるままに

【映画】ローグ・ワン/スター・ウォーズストーリー/Rogue One: A Star Wars Story【感想】

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私のおぼろげな記憶ですがエピソード4で反乱軍の偉い人が言っていました。

「(デス・スターの設計図のために)多くの仲間が死にました」

この映画…「蒼穹のファフナーRight of Left」のスターウォーズ版ですね!

と思いながら観にいきました。それは概ね正解ですが、スライディング土下座します。良かった!予想以上によい映画だった!

 前半は割りと突っ込みながら観ていたのですが、後半はもうかぶりつきです。

「希望は、死なない――。」

もう一つのスター・ウォーズ

starwars.disney.co.jp

 

細かい星の名前とか戦艦、登場人物名等はうろ覚えですが、ローグワンを名乗ることになる登場人物6名。

ジン・アーソ…主人公

キャシアン・アンドー…クソッタレ?私は「安藤」と脳内変換

K-S02…通称「K」

チアルート・イムウェ…殺陣かっこいい人

ベイズ・マルバス…おっさん

ボーディー・ルック…パイロット 

あと反乱軍の爪弾きモノ、ソウ・ゲレラを演じているのがクリミナル・マインドスピンオフドラマ「レッドセル」にも出ているフォレスト・ウィテカーさんですね。今視聴しているので「おっ」と思いました。渋いかすれた声がすごく良い。歴戦のため両足も失い呼吸器の補助が必要…といった風になっているキャラクターによく合っていると思いました。

 

以下、ネタバレ感想をダラダラと…

 

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The Bridge(ブリッジ)S1#5「犯人を見た少女」 #6「巧みな罠」

TV series

どうしても犯人は女性説から脱せない私です…。

受け入れなきゃ、現実を…!

 

 

世界が認めた《北欧ミステリー》の最高傑作、遂に日本上陸!(C) 2011 FILMLANCE INTERNATIONAL AB All rights reserved
主演: ソフィア・ヘリーン, キム・ボツニア, ダグ・マルンベルグ

また登場人物がこんがらがってきたので端的紹介。

サーガ・ノレーン:女主人公

マーティン・ローデ:男主人公

ダニエル:記者/犯人とのパイプ

オーケ:ダニエルの同僚

ステファン:社会福祉局員/最有力容疑者/裏のある人物

アーニャ:家出少女/犯人と接触

ラッセ:精神科通いのサムライ/アーニャと同居

ヘニング:マーティンの同僚、警官暴行事件のときその場にいた

リリアンコペンハーゲン警察の上司

アウグスト:マーティンの息子

ソーレン:ヴェロニカの夫/ステファン嫌い

 

以下、ネタバレ感想ダラダラと

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The Bridge(ブリッジ)S1#3「広がる事件」 #4「犯人との接触」

TV series

今回も登場人物増えてうわーお。

でもその登場人物という点が、やがて繋がって線になっていくことが面白い!

 

世界が認めた《北欧ミステリー》の最高傑作、遂に日本上陸!(C) 2011 FILMLANCE INTERNATIONAL AB All rights reserved 主演: ソフィア・ヘリーン, キム・ボツニア, ダグ・マルンベルグ

#3はわりとサーガの性分に切り込んだような感じがします。 

 

全話静かながらもすごく引き込まれます!この雰囲気が個人的にはたまりません。凄惨な劇場型連続殺人が起こっているのにしっとりとした静けさ。あるいは陰鬱さがあって。

 

以下、ネタバレ感想をだらだらと…

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The Bridge(ブリッジ)S1#1「オーレンス橋」 #2「犯人の声明」

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ついに観てみますよー北欧ミステリー!

世界が認めた《北欧ミステリー》の最高傑作、遂に日本上陸!(C) 2011 FILMLANCE INTERNATIONAL AB All rights reserved

登場人物が多いのですがみんな…とくに女性が金髪美人さん沢山なので(私には)わかりづらくなってしまった…。ので…登場人物ちょっと整理w

 

サーガ・ノレーン:主人公。スウェーデン側の捜査官。パーソナリティ障害。相手の心情を汲めない。手順に従順。というか強く拘る。自身も手順に則るし、他人もそう”すべき”で、むしろ何故それを覆してしまうか理解できない。だがそういった自身の行動が他人と軋轢を生むことは理解している模様。

 

マーティン・ローデ:主人公2。デンマーク側の捜査官。人情派(というか適当?)で主人公とは真逆。子沢山はいいことだが息子との関係は冷え切っている模様。パイプカット手術で手負い(股痛い)

 

ダニエル・フェルべ:記者。犯人から車爆弾をプレゼントされてメッセンジャーとして選ばれる。嫌な奴。

 

以上が主要三名。

以下最初観ててなんだかわからなかった人。

 

ヴェロニカ:お酒と麻薬依存、DVという三大付き合いたくない条件をもつソーレンが夫。ソーレンに依存している。不安を感じると爪を噛む癖がある。ステファンによく連絡する(縋る)。

 

ソニア:ステファンと関係があるホームレス。ジャンキーなのか病気なのか突発的な行動が非常に凶暴。服を持っていない。嗜好品はタバコ。

 

シャーロッテ:救急車で突撃。強く発言することで何事も押し通そうとする。年の差婚?遺産目当てではなさそうだけど、夫のためなら何も顧みない。

 

あとはサーガの良き理解者の上司がいたりとか、マーティンの奥さんと息子がいたりとか。

 

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【映画】フルスロットル/Brick Mansions(2013)【感想】

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頭空っぽにして爽快なアクション映画が観たい!ということで選びましたのがポール・ウォーカー最後の主演作品となったこちらのアクション映画です。

 

2018年、デトロイト。郊外にある“ブリックマンション”と呼ばれるエリアは、暴力とドラッグがはびこる無法地帯―その中は、まさに“弱肉強食”の世界となっていた。腕利きの潜入捜査官ダミアンは、“ブリックマンション”のボス、トレメイン一味に盗まれた最新鋭の中性子爆弾を止めるため、“ブリックマンション”への潜入捜査を命じられる。爆発まで残されたタイムリミットは、わずか10時間!ダミアンと組むことになったのは、“ブリックマンション”で生まれ育ったリノ。リノはトレイメンに、元恋人のローラを人質に捕られていた。何かとかみ合わず、反目しあうダミアンとリノ。だが、共通の敵・トレメインを倒し、街を、そして囚われたローラを救うため、頭脳と肉体を駆使して、たった2人で“ブリックマンション”に立ち向かう!(C) 2013 EUROPACORP - BRICK MANSIONS PRODUCTIONS INC.

 

個人的にはポール・ウォーカー主演作品というよりはダビッド・ベル主演作品だと思いました。

 

以下、ネタバレ感想をダラダラと…

 

紹介文にあった”頭脳”要素は何処にあるんでしょうか…。

結構最初から「ああ、これは何か仕組まれていて主人公たちはダシにされたんじゃないかな」と思いながら観てしまいます。

多分最初に市長がブリック・マンションを含めた地域の再開発の話を持ち出しているから…ね…。

 

なのでこの映画、肉体を(メインに)駆使したアクション・エンターテイメント映画です。安心して頭空っぽにして観れます!

 

作中のデトロイトは「世は世紀末」状態。ブリックマンションと呼ばれる地区は壁を作ってまで閉鎖されています。内部では命は金や麻薬よりも安い。

 そんな荒れ果てた地域で、乱立した建築物を縦横無尽に走り回る、序盤からすごく魅せるパルクール/フリーランニングです。

(しかしこの作品の前身、というかオリジナルに相当する「アルティメット/Banlieue 13(2004)」と比べると劣るものがあるという批評を散見します。私は幸いにも(?)未視聴だったのでそう思うことはありませんでした。むしろ身軽なおっさんに惚れ惚れ)

闘うのではなく地形を利用してうまく躱す、逃げる。流れるように繰り広げられるアクションに目が離せませんでした。

 

リノ役のダビッド・ベルは「プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂(2010)」のパルクールの指導もされていたそうで。ゲームのプリンス・オブ・ペルシャが好きな私は映画のアクションもすごく好きです。再現度の高さといいますか、彼でなければ(そして主演のジェイク・ギレンホールでなければ)あのアクションは出来なかったのではないかと改めて思いました。

 

ダミアン/ポール・ウォーカーは若干「ワイルド・スピード」とキャラがかぶります。真面目な刑事。

 

 悪役のトレメインはなかなかカッコいいです。

アジトで料理している姿はなかなか威圧感がありました。キッチリした神経質なイメージ、レシピや計画性へのこだわり。そして一味の構成員に死亡退職金を出す経営者タイプのボス。これは一筋縄ではいかないのでは!?

と、おもったらそうでもなかった(失笑)

リノに乗り込まれると即座に取引を持ちかけるとちょっとした小悪党感まるだしでw

あとクルマがとても大事w

これはダミアン(ポール・ウォーカー)とも仲良くなれそうですね!

でも返せ、私の最初のドキドキ(肉切り包丁振るってた時)を返せ!なんて可愛いボスなんだ!!

リノが乗り込んできた辺りの「痴話喧嘩はよそでやってくれ!!」あたりからの可愛さと言ったらもう、ね。私もブリックマンション住人だったら清き一票を投じたいです。

 

リノの彼女、ローラはとても快活で、自身を拉致しに来たとピンときたり、自身で脱出を試みたり、それで格闘になっても応戦する能力があったりと…流石リノの彼女さん!美人でかっこ良くて素敵です!

 

あとトレメインの部下イエティ(リノが「ゴリラ」と呼んだ巨漢)を演じたロバート・マイエ…彼はオンリーワンな存在ですね。どの映画観ても出演していたらすぐ分かってしまいます。気になって調べたら身長210cmですって…?!でっかい。

トドメのブロックはなんだか可哀想でしたね…。

 

ストーリーに関してはなんとも…。

そもそもブリック・マンションの武器商人がなんで中性子爆弾を奪取するのかとか、どうして中性子爆弾なんかがブリックマンションに運ばれてるんだとか… 最初からどう考えても違和感(罠感)しかないので。それをほいほい食べちゃったトレメインの部下も、ねぇ。ブリック・マンションは戦闘地帯のため武器が必要とはいえ…無用の長物では…?

併せて仲違いの原因ともなる、トレメインの部下レイザーが爆弾発射に拘ったのか理解に苦しみます。爆破したって何のいいこともないのに。仮に”金持ち連中”を爆破したとしてブリックマンションに武力行使する口実与えるだけでしょうに…。

レイザーが市長よりの人間ということでもないみたいでしたし…ummm.

トレメインと違い”脅し”じゃなくて”マジ”だった為かな…手を出したからには退かない、と。トレメインは一味とかブリック・マンションのことを第一に考えているから武器を扱ってもそれが不利益になる使い方はしない。でもレイザーは武器は力で行使すべきものって思ってる…。それがレイザーの結末に繋がったのかなぁ。

他にもこまごましたツッコミ項目としてリノとダミアンが狙撃兵から逃げ切ったとか(しかも銃の球切れ?弾づまりで助かったとか)、誰がトレメインの口座から金を奪取したのかとか…。

 

しかしそんなストーリーのちょっと残念な部分は上質なアクションが吹き飛ばしてくれます!!

アクションが始まると一瞬たりと目が離せなくなります。

アクションはリノで運転はダミアン的なw

最初の息が合わないところとか、「3で行くぞ!」「3!!」みたいなやり取りだとか、「エレベーターいいよね」とかいいコンビです。

 

個人的にはすごく続編を期待したくなる映画でした。でもダミアンとリノのコンビがもう二度と見れないと思うと…本当に惜しまれます…。

 

非常に良いアクションエンターテイメント映画でしたので是非楽しんで観て欲しいです!

【映画】レヴェナント:蘇りし者/The Revenant(2015)【感想】

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ディカプリオが出演している映画は割とハズレがないと思います。あ…でもハズレではないんですが「ジャンゴ 繋がれざる者Django Unchained(2012)」は一回見ただけでお腹いっぱい系だったですかね…悪役ディカプリオは素敵でした。(…なんか邦題似てますね…。)

何の予備知識もなく視聴。宣伝ポスターでリアム・ニーソンの「ザ・グレイ 凍える太陽/The Grey(2012)」のようなサバイバル映画と勝手に推察。(これもなんか邦題の雰囲気が似てr…)

アカデミー賞3冠。主演:レオナルド・ディカプリオ×音楽:坂本龍一×監督:A・G・イニャリトゥのドリームチームで放つ、映画史上に残る強烈で壮大なサバイバルドラマが誕生した。過酷な自然の中で生き延びたハンター、ヒュー・グラスの実話を映画化。復讐の先に何かあるのか―。レオナルド・ディカプリオが悲願のオスカーを手にした迫真の演技で魅せる壮大なサバイバル・アドベンチャー

R-15も納得の人間汚い系映画。そしてディカプリオ主演男優賞も納得の戦慄の演技。

淡々としているのに壮絶。

観終わると戦慄と虚無感に心を抉られたようになる作品でした。

ただ「第9地区」や「アバター」と異なり人間不信になる感じではなく、復讐に燃えた人間が燻り燃え尽きて仕舞う様を大自然と対比的に描いた巨作に思います。

 

ネタバレ感想ダラダラと…

 

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ここ一ヶ月観た中で、個人的に残念だった作品の感想

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結構観る前に自分の好みで選ぶタイプなんですが、外すこともあります。

昔のジャケ買いみたいな感じで映画を選びますので。

数多くの映像作品が在る中で、全てが自分の好みに適うというわけではないですし、私の好みは俗っぽくオタクっぽいので。

 

視聴してどうしても集中できなかった作品をせっかくなので軽いネタバレ感想とともに記録。

 

ハウンター/Hunter(2014)

霧の深いある朝、リサは奇妙なことに気づく。朝から昨日と同じ事の繰り返しなのだ。そして彼女は、自分が16歳の誕生日の前日を毎日繰り返し過ごしていることに気が付く。しかし、庭の外に出ようにも、なぜか外に出られない。一体何が起きているのか?彼女が家中を調べ始めると、その家に住む“もう一人の少女”の存在に気が付き、ある驚愕の真実にたどり着く。HAUNTER (COPPERHEART) PRODUCTIONS INC. (C)COPYRIGHT 2013

ループ系ホラーということで視聴。

綺麗でした。そして面白かったけど、魅力はなかった…。

しかも”いい作品”なだけにツッコミどころがそんなにないんです。

まさかそれが私にとって欠点化するとは…!

【映画】The L∞P 終わらない夏休み/Mine Games (2012)【感想】 - Shilhouette

邦題が残念だった「ザ・ループ」の方がもうツッコミ満載というか作品としては多分面白く無い方なのに、何故なのか…!?

最初は主人公の女の子の反抗期特有というか、抜け出せないループ状態に諦めちゃったためか、ウダウダ感に「今の違和感はループの脱出の契機になるでしょ、動こうよ」みたいにイラッとしたりもしたけれど…徐々に可愛くなってきます。後半にやる気が出てきた主人公ちゃんは思わず応援してしまいます。

世界観も面白い。地縛霊となった幽霊がいる世界がループ世界。「シックスセンス」や「アザーズ」、「アナザー」などもそうでしょうか?幽霊はみたいものしか見ない、という特性のもう一つの表現世界――”死んだ日の一日をずっと繰り返している”ことがこの映画でのループの本質です。

この設定に感心していたのですが…オチのせいでしょうか?

囚われていた犠牲者の霊が諸悪の根源/加害者の悪霊を地獄送りにするという…解決策としては妥当…なんですが…。

自分たちを閉じ込めていた悪霊を打破し、主人公ちゃんは成仏(?)。今まで来なかった誕生日を死後の世界で家族と迎えて幸せそうにする…。

でも死んでるんですよ、その誕生日は実際に来なかった日なんですよ、むしろ死して尚、誕生日を家族で迎えるなら生きてるって何?みたいなモヤモヤに広がるためでしょうか…。

あと最後になんだか主人公ちゃんを呼ぶ声が聞こえているようですが…。

このエンディングで観終わって、何故か釈然としないのです。どうしてかわからないのですが、これで終わりなのかー、となんだか残念に感じてしまうのです。

あんまり難しく考えなくてもいいと思いますが、個人的には可もなく不可もなく、といった映画でした…(もったいないなぁ)

 

ブリッジ〜国境に潜む闇#1~4

ある夜、アメリカとメキシコにかかる国境の橋に、
女性の死体が遺棄される。
死体は国境で真っ二つに分断されていた・・・

120カ国以上で放送の大ヒットハリウッド・ドラマ!
人気北欧ドラマをハリウッドならではのビッグスケールで
ダイナミックにリメイク! 『アンフォゲッタブル 完全記憶捜査』に続きSPOが贈る、極上サスペンス!

 ハリウッド版のブリッジです。本家(北欧版)ブリッジをレンタルしようと思ったのですが見当らず、代わりに借りてみたのですが…

なんとも言いがたい魅力の無さ…

 本家も未視聴ですがCMを観たとき感じたあの空気がない。なんでしょう…冷たい薄明かりの中に浮かぶ犯罪という感じではなく、茹だるような暑さの中に干からびる犯罪というか?CSIマイアミっぽい色調?

字幕/吹替双方で目を通すのですが、吹き替え版の声優さんが「BONES」のテンペランス・ブレナンを担当した湯屋敦子さんだったこともまた…。「BONES」は好きなんです。でも…それゆえに

ブリッジの主人公がブレナン博士と被ってしまうんです!!!

キャラも(賢いのに空気が読めず、周囲を巻き込むところとか)被ってしまって…観てる途中でBONESもシーズン長いなぁ…等と集中できなくなってしまい…結局ほとんど頭に入らないまま四話まで観て返却。

続きが気になるには気になっているのですが…。

やっぱり本家を観たいなぁという思いが募り、どうにも見続けられませんでした。

 

 

以上の5作品…といっても「ザ・ブリッジ」は4話まで見たためで、正確には2作品ですが、個人的に残念だった作品です。

もしかしたら改めて観たらその魅力に気づくかもと思いつつ、今はそんな気力も出ずに了。